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ユーミングッズ買取価格ページ

松任谷由実グッズ買取担当者の顔 +*:;;:ユーミングッズ買取担当の神野です:;;:*+
責任と自覚を持って大切にされてきたコレクションを取扱い査定させていただきます。
【私とユーミンの思い出】
90年代にTOWER RECORDに勤務しておりまして、80年代後半・・アルバムでいうと『ダイアモンドダストが消えぬまに』以降発売の アルバム・シングルでとてつもない枚数を売り上げを上げていた頃は、開店前にユーミンのCDを求めて長蛇の列ができていたということをユーミン伝説として よく聞かされておりました。今ではCDを買うのに並ぶという事が考えられませんが私が働いていた90年代でも開店前に列が出来るというのは考えられないような出来事です。 CDの規格番号の切番(例:TOCT-60000)を数多く割り与えられているのも当時の売り上げに対する期待の表れです。
個人的には夏の逗子マリーナに見にいったり、いまでも苗場のSURF&SNOWには足を運んでおります。2018年にはユーミンを見るために夏フェスのロッキンに行きました。
松任谷由実グッズ買取品 ワンポイントヒント!
15年買取続けているユーミングッズの当店の総評

40年にも及ぶキャリアと実績と人気のあるアーティストなので、グッズの買取価格も高値で安定しております。
多種多様グッズがあり、基本的に買取対象外であるポスターもユーミンに限っては買取ます。特に1996年の 中野サンプラザで行われた荒井由実名義のコンサートポスター(2枚セット)は高値です。
【マイナス点】
・ユーミンに限りませんが、今の時代はCD(旧譜)は安いです
・80年後半以降のツアーパンフレットも在庫過剰気味で1冊=数十円です*数十冊まとめてあれば査定額(1冊あたりの単価)upです



松任谷由実 買取価格例

テーブルライト
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クッション
THE DANCING SUN
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Delight Slight
Light KISS
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ユーミングッズ買い取り 枡
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松任谷由ピアス
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U-live
サングラス
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シャングリラ
懐中時計
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ユーミン関連 あわせて読みたい

松任谷由実ロゴ 1972年にシングル「返事はいらない」で荒井由実としてデビュー。
1976年にアレンジャー・松任谷正隆との結婚を機に松任谷由実へと改名。
公式ファンクラブは「Yuming Fan Club」
実家は地元の東京都八王子市でも有名な1912年から続く、老舗の呉服店・荒井呉服店(2019年現在も現存)
「ユーミン」という愛称は有名になってから定着したものではなく、14歳の頃に親しかった友人が「ユーミン」と呼び始め、これが後に愛称として定着しました。
1972年4月に多摩美術大学に入学。7月にはかまやつひろしがプロデュースしたシングル「返事はいらない」で荒井由実としてデビュー。
なお前年の71年には作曲家としてデビュー(加橋かつみ(元ザ・タイガース)へ提供した「愛は突然に…」で)を果たしている 結婚を挟んで1981年に発売された「守ってあげたい」がヒット以降、日本のバブル期に突入と共にミリオンセラーを連発。
CD売り上げを還元した壮大なスペクタルのコンサートには定評があり、1999年にはロシアのサーカスチームとコラボレートしたコンサート『シャングリラ』シリーズは観客動員数だけで100万人以上になる。

近年は紅白歌合戦を初めTVメディアなどにも度々出演。新たなユーミン像を作り出すと共に新規の若いファンも獲得。
2013年春の叙勲で紫綬褒章受章
2019年現在、オリコンでは、女性最多となるアルバムミリオン「通算10作」、アルバム首位「通算24作目」 誰もが認めるポップスの女王である。
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東京都公安委員会 第308840707709号
神奈川県公安委員会 第452760009709号